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わかる喜び 考える楽しさがここにある

TEL. 046-224-2567

〒243-0041 厚木市緑ヶ丘5−6−5

Q&A

Q.厚木ゼミナールの特長は何ですか?

A.ズバリ「良き師、良き友」です。学習意欲の高い生徒たちがいて、熱意を持って応える教師がいる。真剣に学習に取り組む気持ちに自然になってしまう雰囲気、学習環境の良さが厚木ゼミナールの特長です。

Q.厚木ゼミナールの算数の特長は何ですか?

A.「文章題」を積極的に授業に取り入れています。問題文を読み取る力、読み取った情報を再現する力、与えられた情報を整理し、解法を見つける力を養うことが文章題学習の意義です。もちろん、算数の学習の道具である計算力をつけることにも力を注いでいます。

Q.小学校の低学年ですが、いつから塾を考えたらいいですか?

A.4年生と5年生の学習の間には大きなギャップ(「10歳の壁」)があると言われています。5年生の算数には「速さ」のように距離・時間・速度の3つの要素を扱う学習が入ってきます。自分の頭で考える力、「リテラシー(活用する力)」が必要な問題になります。文章題を解くには読解力と数学的リテラシーが必要です。リテラシーは「問題解決能力」と言い換えてもいいかもしれません。できるだけ早い時期に入塾することをお勧めします。

Q.「自学自習の時間」とは何ですか?

A.授業で教わり理解したことを定着させ、問題を解く力を高めるためには十分な練習(演習)が必要です。演習する中で出てくる、問題解法の糸口が見つからないといった疑問を家に持ち帰らずに、そばにいる先生に個別に質問しながらその日のうちに解決するのが「自学自習の時間」です。

Q.中学3年生ですが、これから入塾したいのですが…。


A.夏期講習から入塾して、第一志望校に進学する生徒が毎年います。これまで部活を通して培ってきた集中力、体力、そして「最後まであきらめないぞ!」という志望校への強い情熱があれば十分受験に間に合います。苦手な分野は、授業の後の自学自習の時間で解決できます。
夏期講習というタイミングではなく、それが入試に近い時期であっても力を伸ばすことはできます。その時期になりますと中学の学習範囲は終了していますが、入試に向けて総合演習に取り組んでいきます。その反復演習の中で力をつけていくことができるはずです。
厚木ゼミナールは高校入試が終わると高校準備講座に移行します。高校入試のためだけではなく、高校に行っても十分な力が発揮できるよう準備することも重要ですね。

Q.これから入学するとなると、塾生の人との差が当然問題になると思うのですが…。

A.学年によっても違いはありますが、差は当然あると考えられます。しかしその差を埋める指導は行います。私たちはそれをキャッチアップといっています。その具体的な方法は,教科ごと校舎ごとに幾分違いがありますが、一対一の個別指導を行う場合が一般的です。

Q.入学したいのですが…

A. まずご希望の校舎にお問い合わせください。講習中の場合は講習ガイドに日時が記載されています。
 その後入学テストがあります。入学テストの結果は一両日中にお電話でお知らせします。




【ご連絡先電話番号】
緑ヶ丘校 046-224-2567
妻田校  046-225-1088
東口校  046-228-3488
 高校部 046-229-4877
愛川校  046-286-2489
 高校部 (同上)
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